
シルバーフレームにベージュの革ベルトのアナログ時計
- スマートウオッチ:FOSSIL 腕時計 Q ACCOMPLICE ハイブリッドスマートウォッチ FTW1200 レディース
- モデル:MAICO (@rsimhime)
- テキスト:やぶたともこ (@tokyo_neet)
- 撮影:いしたにまさき (@masakiishitani)
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予告済みのレンズ沼連載。いよいよスタートです。
登場するのは、3人の沼の住人。
いしたにまさき:そもそも初音さんとはカメラ関係の連載なにかしましょうよねと話していたんです。先日もX-E3を買うのにもお付き合いいただきまして、、、
松嶋初音:そうなんですよ
いやぁ、それほどでもw
当たり前を続けるって、難しいですよね。
すごいなあ、貴方って。
貴方、貴方って! 貴方なんて、石田ゆり子に言われてみてくださいよ。
しかも「すごいなあ、貴方って」ですよ。
もうこの言葉だけで生まれてきてよかった、生きててよかった、と思えませんか? 思えますよね、ええ、思いますとも。
で、だ。
前回、『ブレードランナー2049』をご紹介したが、本作が公開される1カ月ほど前に、ドゥニ・ヴィルヌーブの依頼で作られた3本の短編がYou Tubeで公開さていることをご存じだろうか?
もちろん、これらを見ていなくても『ブレードランナー2049』を楽しめることは確かだが、見てから映画館に行けば、より深く『ブレードランナー』世界に没頭できること間違いなしだ。
それぞれ、15分、8分、7分の短編だから、夜のちょっとした時間でも楽しめる。
1作目、渡辺信一郎監督によるアニメーション『ブレードランナー2022 BLACK OUT』が、こちら。
(2作目、3作目は以下にリンクがあります)

大人の色気へと導く力がある
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「ふたつで十分ですよ」
『No Four. Two,Two,Four.』
と、ハリソン・フォードが言ってから35年。我々はあのブレードランナーで描かれた2019年まで、あと2年というところに来た。
幸いなことに2017年になってさえ、環境破壊で世界は破滅してはおらず、タイレル社は人間に刃向かうNEXUS 6を作ってはおらず(Google社は作ったけど)、クルマが空を飛んだりはしていない代わりに、我々は35年前と変わらず、ガンダムを見て、ゴジラを見て、スターウォーズを見てるという恐ろしい未来に直面している。
そして、そのラインナップに、遂に『ブレードランナー』も加わるというワケだ。
(以下、多少のネタバレを含みます)

アメリカン・ヴィンテージな風合いに
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今さらScanSnapデビューしてみようシリーズの第3回です。前回は、ScanSnapってもう1000万台も出荷しているの!という話でした。
ちなみに1000万台出荷の普通の人が買えるベストセラー商品を他に探してみたのですが、プリウスが1000万台出荷していました。プリウスすげえな!って、そうじゃないんですが、ScanSnapもそれぐらいすごいってことです。
そして、今回はそのすごい数出荷しているScanSnapを支えるスキャン技術力の話です。
野:なるほど、そうなるとまず書斎の片付けからですな!片付けするぞ!
いしたに まさき:引き続き、ScanSnapの話をしていきたいと思うのですが、スキャンってのはそれなりの技術の蓄積が必要な分野だと思うのです。ということで、こんなページを見つけました。世界シェアNo.1がどーんときてますね(笑)


餃子って、なぜか無性に食べたくなること、ありませんか? ぼくはあります。
そんなとき、しぜんに足が向くのが「餃子の王将」です。
昔っから食べてきているので、なんというか、王将の餃子がスタンダードというか、餃子の味の基準値みたいになっている感じですかね。たぶん。
てなことで、今日も今日とて王将に行ってまいりまして。
お店ごとに違うオリジナルなセットメニューがあるというのも餃子の王将の楽しみなわけですが、ぼくの鉄板セットメニューがこの「チャーハンセット」なのであります。
もう、あんまり覚えていないけど、今みたいにシリコンが世界を埋め尽くしていなくて、すべてが大ざっぱだった時代があったような気がする。
クルマのドアは鉄で出来てて、ハンドルは細くて径がデカくて、エンジンは大ざっぱな感じで回り、道はホコリっぽくて、お金といえば、札束で、他の州に逃げればすべてはうやむやになって、レシプロ機でこっそり国境を超えられて、その気になればドラッグとか手に入った時代。いや、僕らが知ってるのは多分、その切れ端ぐらいだけど。
バリー・シールが生きているのは、ベトナム戦争が終わって、中米の戦争にアメリカが手を貸したり、そこから運ばれる麻薬が問題になったりした時代。
ちなみに、実話を元にした映画なのだそうだ。