あの言葉は一体なんだったのか。
最後の吉岡里帆の言葉。編集部内でも意見が割れた。
「しゅっ」なのか「しゃっ」なのか。それとも「しゃあ」なのか、「シェア」なのか。いや言わずともシェアせざるを得ないが。
その謎がメイキング映像で今、明かされる。
あの言葉は一体なんだったのか。
最後の吉岡里帆の言葉。編集部内でも意見が割れた。
「しゅっ」なのか「しゃっ」なのか。それとも「しゃあ」なのか、「シェア」なのか。いや言わずともシェアせざるを得ないが。
その謎がメイキング映像で今、明かされる。

2018年冬アニメ、いしたに個人的には反省の期でありました。前期1位のアニメの話をするために、その反省の話もしないといけません。
い:私は基本2つですね。1つはこれはもう原作が大ファンなので、いいか悪いかこわいんですが「ヒナまつり」です。今のところの感触としては、半々です(笑)。
言わば、『ダンケルク』のB面。いや、むしろこっちがA面か。
第二次世界大戦のイギリス。史上初の戦車軍団による電撃作戦『パンツアーブリッツ』をもって、東のポーランドへ進攻。そして、西のフランス、ベネルクス三国を、驚異的な速度で攻め落とした。
フランスは事実上征服され尽くそうとして、フランスの支援のためにヨーロッパ大陸に渡っていた40万人のイギリス兵は、何らかの方法で救出されない限り、フランスの北岸で壊滅してしまう。
この場面の政治劇を描いたのが、この『ウィンストン・チャーチル』で、実際に民間船まで徴用して行われた、英仏海峡を渡る『ダイナモ作戦』を描いたのが『ダンケルク』だ。
(以下、多少のネタバレを含みます)

2018年冬アニメ、きゃんちはまだまだ振り返りあるそう。あのおそ松さん2期の話もしますよー。
い:冬アニメ、きゃんちは他にありました?
きゃんち:わたし結局あまりちゃんと観続けられておらず、おそ松さんとアイドリッシュセブンですかねえ
い:ある意味、定番の(笑)
きゃんち:まあ、ヴァイオレット・エヴァーガーデンがやっぱり好きでしたけど。でも、おそ松さん最終回よかったですよ!

2018年冬アニメ、いしたに個人的には反省の期でありました。前期1位のアニメの話をするために、その反省の話もしないといけません。
い:さて、「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」です
きゃんち:ヴァイオレットちゃん可愛かったなあ
い:最後、3話ぐらいからの追い込みがすごかったですね。やっと本筋の話になったって感じでもありましたが(笑)
リュック・ベッソン監督の「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」がようやく日本でも公開されています。欧州やアメリカで先に公開されて、興行的にはなかなか厳しいものがあったみたいですが、監督のファンも多い日本のこと、この作品はどのように受け止められるのでしょうか?
ところでこの作品「ヴァレリアン」という名前だけになっていますが、もともとはフランスのSFコミックで、シリーズ名は「Valérian et Laureline ヴァレリアンとローリーン」。二人の時空エージェントの活躍を描いたコンビものです。
そして、SF映画の元ネタの宝庫としても知られているんです。

2018年冬アニメ、いしたに個人的には反省の期でありました。前期1位のアニメの話をするために、その反省の話もしないといけません。
い:えー、今期1位なんですが、ぶっちぎりで「宇宙よりも遠い場所」でした。通称「よりもい」です

今回は豊作だった2018年冬アニメが終わりました。そんなわけで、その振り返りをしつつ、すでにいくつか始まっているものもある2018年春の展望です。
ただ、その前にきゃんちが映画の話をしたいそうです。
い:どうも、今期アニメ何を見る冬の振り返り回と春の展望回ですが、きゃんちから、その前に確認したいことがあるとか、、、
きゃんち:はい
い:どうぞ
きゃんち:いしたにさん、「さよならの朝に約束の花束を」は見ましたか?
現代のアイドルが可愛いだけではない、ということはこの連載をご覧いただいている皆様はすでに実感いただいているかと思います。
「楽曲派」と呼ばれ高い音楽性を評価されるグループも数多く、同時に圧倒的なライブパフォーマンスも評判を呼んだBiSHはすでに一般層にも知名度を拡大しています。端的に言えば、完全に売れました。
そんなBiSHに負けず劣らず、いや歌とダンスで言えばそれを凌駕するかもしれないグループが、関西を中心に活動しています。
そのグループが「大阪☆春夏秋冬」。とにかく、歌とダンスが巧い。とんでもなく巧い。

かつて、ネットで話題になった「岩倉スペシャル」って覚えてますか?
松屋の牛めしを、さらにおいしく食べる方法として結構知られるようになったアレです。ちなみにぼくも一時期、飽きるほどこればっかり食べてました。
牛丼を食べる頻度が高くなればなるほど、どうせなら、さらにおいしく食べたいって思ってしまうんですよね。
そういうスペシャルな食べ方、しばらく聞かないなーと思っていたら、吉野家方面で新ネタが勃発したもようでして。
豚丼と牛皿をオーダーして、あいがけにして食べるとウマいっていうんです。
なんという贅沢な!
そんなの食べてみないワケには行かないじゃないですか!