シリーズ累計の出荷台数ですが、40万台ってスゴイよね。
ハマる人にはハマる。ずっぽしと深みにハマる。そんなキーボードがHHKBこと
Happy Hacking Keyboard
です。指に吸い付くかのようにフィットするキートップ&しなやかタッチ。まいにちまいにちキーを叩いてイヤんなっちゃうよな人々を救ってくれる極上の打鍵感。
壊れたら同じモデルorシリーズモデルを手にとってしまう人々生み続けて21年。罪な女、じゃなかったキーボードですよね。
シリーズ累計の出荷台数ですが、40万台ってスゴイよね。
ハマる人にはハマる。ずっぽしと深みにハマる。そんなキーボードがHHKBこと
です。指に吸い付くかのようにフィットするキートップ&しなやかタッチ。まいにちまいにちキーを叩いてイヤんなっちゃうよな人々を救ってくれる極上の打鍵感。
壊れたら同じモデルorシリーズモデルを手にとってしまう人々生み続けて21年。罪な女、じゃなかったキーボードですよね。
今さらScanSnapデビューしてみようシリーズの第3回です。前回は、ScanSnapってもう1000万台も出荷しているの!という話でした。
ちなみに1000万台出荷の普通の人が買えるベストセラー商品を他に探してみたのですが、プリウスが1000万台出荷していました。プリウスすげえな!って、そうじゃないんですが、ScanSnapもそれぐらいすごいってことです。
そして、今回はそのすごい数出荷しているScanSnapを支えるスキャン技術力の話です。
野:なるほど、そうなるとまず書斎の片付けからですな!片付けするぞ!
いしたに まさき:引き続き、ScanSnapの話をしていきたいと思うのですが、スキャンってのはそれなりの技術の蓄積が必要な分野だと思うのです。ということで、こんなページを見つけました。世界シェアNo.1がどーんときてますね(笑)
MODUL.JPでもたびたび記事でご紹介していたHHKB(ハッピーハッキングキーボード)。
そのHHKBの20周年を記念して、2017年9月23日に「HHKB20周年ユーザーミートアップ」が秋葉原UDXで開催されました。
いしたに:ということで、3回目の編集後記です。ということは、まだ3か月なんですね
野間 恒毅:もっと長いマガジンだと思っていました(お約束)
い:毎回そう思います(笑)。で、今回は9月のMODULがなぜか吉岡里帆だらけになってしまった原因となってしまったのまさんに登場お願いしました
野:なんでそうなったんでしょうねえ
い:全部、スマニューのせいですね
野:あ、それだ。
今さらScanSnapデビューしてみようシリーズの第2回です。前回は、ScanSnapっていっぱい機種があるけど、どれを選べばいいのよ?という話でしたね。
野:じゃまあ、軽さか速さで選べばいいってことで
い:そうなりますね。ぜいたく言うなら両方(笑)
今回は、その話の延長戦です。ということで、ScanSnap有識者というか、ScanSnapアンバサダーの堀 正岳さんに登場してもらいました。
話がScanSnap導入とは違う方向にも進んでいたりしますが、ScanSnapの世界がまた見えてくる内容になっております。というか、1000万台ってホントすごいですよって話です。
PFUは現在、「自分だけの特別なHHKBをTwitterで投稿!」キャンペーンを開催中!
どんなキャンペーンかといいますと!
キートップを交換してオリジナルなHHKBを作り、#特別なHHKB ハッシュタグをつけて画像をツイートすると、抽選で10名に非売品のHHKB20周年記念ロゴ入り特製キーボードルーフ(クリア)がプレゼントされるんですって。10月9日まで実施です。
こういう特別なアイテム、いいよね! 20週年記念のロゴがまた素敵ですわあ。
HHKB Professional BT、タニマチレビューのあらすじ!
・1996年から発売され、日々キーを打ちまくりなプログラマー、エンジニア、ライター、作家の瞳孔が「大好き…」とハートマークになっちゃうキーボードがある。それがHappy Hacking Keyboard(以下HHKB)シリーズ。
・僕も2000年頃、友達に借りて使ってみた。でも当時は、カチャカチャカチャ….ッターン!なタッチタッチここにタッチなキーボードが好きだった。あとテンキー必須。
・最近、今まで使ってきたCHERRY MXスイッチ・青軸の有線キーボードが壊れたので、積んでいたBluetoothの黒軸キーボードに変えたら打ち漏らしが増えた。なんだこれ、重い。キーが重い。
・とFacebookにポストしたら、バード電子・斉藤さん経由でHHKBを作っているPFUの方から「どう?タッチしてみない?」
・そういえばModul.jp(このサイト)のタニマチだったPFUさん。
という流れで、ウチにやってきましたHHKB Professional BT。タニマチPRとしての記事、書いていきます。
紙のデータをスキャンして、データ化しておくとペーパレスとか言い出すまでもなく、いろいろと便利であることは知られていると思います。
紙をスキャンといえば、ドキュメントスキャナーの「ScanSnap」。というのも、少なくともWeb界隈では、もはや常識です。
「Omoidoriを写真スキャン専用にしちゃうのはもったいない党」党首の荻窪圭です。
だってあれ、スキャンサイズこそ制限されるけど、世界で一番簡単に失敗なくドキュメントをスキャンできるアイテムなんです。写真のデジタル化だけじゃなくて、もっと上手に使わないともったいないじゃないですか。
で、わたしは何の為に何をOmoidoriしているのか、それはこの先をどうぞ。
ScanSnapで有名なPFUのiPhone向けのスキャナーであり、デスクトップ照明でもあるチャレンジングな商品「Snaplite」。そのSnapliteの発売から、もう3年ですよ。お客さん。