今さらScanSnapデビューしてみようシリーズの第6回。今回も引き続き、確定申告の話です。まだまだこれからという人もぜひご覧ください。今回は少し冷静です(笑)
いしたに まさき:前回確定申告の話をしましたが、引き続き、確定申告トークです。みなさん、まだまだ佳境かと思います
堀 正岳:前回話が出てようやくはじめましたが、順調に終わりそうです(笑)
い:なんだ、終わるのか
堀:去年は比較的貧しかったのであまり買い物も取引もなくて
い:なんの話ですか(笑)
今さらScanSnapデビューしてみようシリーズの第6回。今回も引き続き、確定申告の話です。まだまだこれからという人もぜひご覧ください。今回は少し冷静です(笑)
いしたに まさき:前回確定申告の話をしましたが、引き続き、確定申告トークです。みなさん、まだまだ佳境かと思います
堀 正岳:前回話が出てようやくはじめましたが、順調に終わりそうです(笑)
い:なんだ、終わるのか
堀:去年は比較的貧しかったのであまり買い物も取引もなくて
い:なんの話ですか(笑)

あるとき某編集長に言われたんですよ。
「おまえは頭が白いんだから、白いカレーを食べて来るといいんじゃない?」って。
そう確かにぼくシラガ頭ですよ。ほぼ総シラガですよ。
でも、それと食べ物は関係ないじゃないですか。何なんですか、いったい。
ま。いいんですけど。カレー好きですから、いいんですけど。
と、いうわけで。吉野家の「白カレー」です。
この連載の第一回で同じ吉野家の「黒カレー」を取り上げましたが、今回はそのアンサーソング的な感じでお届けできれば、と。うそですけど。
っていうかコレ、どう見てもクリームシチューじゃないですか!

レンズ沼連載、沼ロケ3日目の第4回、道を間違えたせいでかなり遠回りして東名に入りました。東名に入ってからは、とにかくプロパイロットをオン!でした。今回も繰り返しますが、今回のロケはNISSANのご協力でお送りいたします。
登場するのは、今回も3人の沼の住人。
いしたにまさき:さて、東名に入りました!時間かかりました(笑)
松嶋初音:よかった
い:東名に入ってからは、運転は基本ずっとプロパイロット(ProPilot)オンで気楽なもんでした。何度か荻窪さんが「もうオンなの?」とか聞いていて、乗っている人はわからないんだなあと
荻:後ろからコンパネ見てるのが、面白かったですよ
今さらScanSnapデビューしてみようシリーズの第5回。みんなそろそろそわそわし始めている確定申告の話です。
前回の子供向けの内容から、今回はいきなり大人の現実の話になるのがつらいところです。
野間 恒毅:バレンタインデーも終わりましたね!
いしたに まさき:終わりましたね。今年は意外と豊作でした、すいません
堀 正岳:私も、いつもありがとうございますという日になりました
野:(滅べ!)
い:(滅ぶ!)
堀:(滅ぶ!)

ネイルと時計の色を、リンクさせるのも好き

レンズ沼連載、沼ロケ3日目の第3回、日産本社に到着。新型リーフにさっそく乗り込みました。そして、他のメンバーもこっそりいろいろと買っていたのでした。繰り返しになりますが、今回のロケはNISSANのご協力でお送りいたします。
登場するのは、今回も3人の沼の住人。
いしたにまさき:ということで、横浜の日産グローバル本社に着きました。試乗用の新型日産リーフ用意されておりましたね

松嶋初音:日産カラーなかんじ!
い:で、これはオレンジかな。今の日産のいち推しカラーなんじゃないかな
初:綺麗なカラーですよね

レンズ沼連載、沼ロケ3日目の第2回、今回のロケに備えて密かに新レンズを導入していた荻窪さんの話からはじまります。そして、他のメンバーもこっそりいろいろと買っていたのでした。
登場するのは、今回も3人の沼の住人。
荻窪圭:前回のあと、新しいレンズを導入してまして。いやもちろん古いレンズなのですが、家にふるいニッコールが転がってたのです

いしたにまさき:いつの間に(笑)
松嶋初音:なんと
い:そういえば、そんな話がありましたね
荻:しかも24mm!1970年代生まれ

レンズ沼連載、沼ロケ3日目の第1回、ずっと近場ですませてきたこの連載。初の遠征ロケです。富士山、箱根、そしてさわやかに行ってまいりました。なお、ロケ当日は首都圏で雪が降った時期です。箱根寒かった。また、後述しますが、今回のロケはNISSANのご協力でお送りいたします。
登場するのは、今回も3人の沼の住人。
いしたにまさき:まず今回本題に入る前にご報告したいことがありまして、なんとこのレンズ沼連載の聖地巡礼をしてくれた人が出てきました。こういう反応はとてもうれしいですね

アイドルの楽曲なんてオマケだと思っていた時期がありました。アイドルは歌が上手い必要なんてないし、見た目が可愛ければ良いのだと。
しかし「個性」が可愛さを上回る評価基準に置き換わってからというもの、そして数多のアイドルたちを知れば知るほど私の考えは変わってきたのです。
可愛いだけのアイドルは生き残れない。一つのあり方として、楽曲に優れ、そしてそれを存分に表現する力が必要なのであると。
そして、それを体現しているのが「フィロソフィーのダンス」。
通称「フィロのス」、それぞれが高い個人能力を持った4人組です。
コミュニケーションとモチベーションをデザインするための術(SHY HACK)。
消極性研究会の色濃いメンバーが、最先端の研究成果、はたまた自身の奥深い経験談を語り尽くします。積極的になれないことややる気が湧かないことに悩む方、またはユニバーサルなシステムやサービスを設計したい方とって、大きな学びが得られる一冊。
きょうのキンドルセール「消極性デザイン宣言-消極的な人よ、声を上げよ。……いや、上げなくてよい。」972円 55%オフです。