
2018年冬アニメ、いしたに個人的には反省の期でありました。前期1位のアニメの話をするために、その反省の話もしないといけません。
い:さて、「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」です
きゃんち:ヴァイオレットちゃん可愛かったなあ
い:最後、3話ぐらいからの追い込みがすごかったですね。やっと本筋の話になったって感じでもありましたが(笑)

2018年冬アニメ、いしたに個人的には反省の期でありました。前期1位のアニメの話をするために、その反省の話もしないといけません。
い:さて、「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」です
きゃんち:ヴァイオレットちゃん可愛かったなあ
い:最後、3話ぐらいからの追い込みがすごかったですね。やっと本筋の話になったって感じでもありましたが(笑)
リュック・ベッソン監督の「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」がようやく日本でも公開されています。欧州やアメリカで先に公開されて、興行的にはなかなか厳しいものがあったみたいですが、監督のファンも多い日本のこと、この作品はどのように受け止められるのでしょうか?
ところでこの作品「ヴァレリアン」という名前だけになっていますが、もともとはフランスのSFコミックで、シリーズ名は「Valérian et Laureline ヴァレリアンとローリーン」。二人の時空エージェントの活躍を描いたコンビものです。
そして、SF映画の元ネタの宝庫としても知られているんです。

2018年冬アニメ、いしたに個人的には反省の期でありました。前期1位のアニメの話をするために、その反省の話もしないといけません。
い:えー、今期1位なんですが、ぶっちぎりで「宇宙よりも遠い場所」でした。通称「よりもい」です

今回は豊作だった2018年冬アニメが終わりました。そんなわけで、その振り返りをしつつ、すでにいくつか始まっているものもある2018年春の展望です。
ただ、その前にきゃんちが映画の話をしたいそうです。
い:どうも、今期アニメ何を見る冬の振り返り回と春の展望回ですが、きゃんちから、その前に確認したいことがあるとか、、、
きゃんち:はい
い:どうぞ
きゃんち:いしたにさん、「さよならの朝に約束の花束を」は見ましたか?
現代のアイドルが可愛いだけではない、ということはこの連載をご覧いただいている皆様はすでに実感いただいているかと思います。
「楽曲派」と呼ばれ高い音楽性を評価されるグループも数多く、同時に圧倒的なライブパフォーマンスも評判を呼んだBiSHはすでに一般層にも知名度を拡大しています。端的に言えば、完全に売れました。
そんなBiSHに負けず劣らず、いや歌とダンスで言えばそれを凌駕するかもしれないグループが、関西を中心に活動しています。
そのグループが「大阪☆春夏秋冬」。とにかく、歌とダンスが巧い。とんでもなく巧い。

かつて、ネットで話題になった「岩倉スペシャル」って覚えてますか?
松屋の牛めしを、さらにおいしく食べる方法として結構知られるようになったアレです。ちなみにぼくも一時期、飽きるほどこればっかり食べてました。
牛丼を食べる頻度が高くなればなるほど、どうせなら、さらにおいしく食べたいって思ってしまうんですよね。
そういうスペシャルな食べ方、しばらく聞かないなーと思っていたら、吉野家方面で新ネタが勃発したもようでして。
豚丼と牛皿をオーダーして、あいがけにして食べるとウマいっていうんです。
なんという贅沢な!
そんなの食べてみないワケには行かないじゃないですか!

世界の支配者はだれか。想像してみてほしい。
歴史の中で支配者が現れ、そして消えていった。しかし歴史の教科書に載っていないにもかかわらず、有史を通して人間を支配し続ける存在がいる。それは・・・

こんな良さげなチェーン店があったなんてねぇ。
いえね、あまり西東京方面てせめないもんですからね。ひところは東東京、最近は南東京、たまに北東京って感じで、埼玉県民からすると、なんとなく西東京‥‥つまり中央線沿線とか、遠く感じてしまうんです。不思議な心理。分かるかな?
ということで、あまり行ったことなかった地域に店舗数も多くあるって後から知ったのが、焼きとん「四文屋」というわけ。

見た目が奇抜なアイドルや、パフォーマンスが破天荒なアイドル、楽曲が激しすぎるアイドル。
アイドルと一括りに言っても様々なスタイルがありますが、「Maison book girl」ほど第一印象が不可解なアイドルグループはいないかもしれません。
そのライブは、まるでインスタレーションアート。その楽曲は、ジャンルレス。
今もっとも不思議でクセになる、現代音楽と融合したアイドル、「Maison book girl」(ブクガ)をご紹介します。

ずっと、何度でも、見て欲しい