いしたに まさき:今年も1年やってきました、PFUでどんどんどんのコーナーです。今年も終わりますねえ
野間 恒毅:どんどんどん! パチパチパチ!
堀 正岳:なんだかついこの前初売りだった気がするのですが、もうですか
野:激動の2018年でしたね
い:激動でした、おれのひらがな推し的にも
野:バニビ引退
い:推しの発見→推しの活動中止→推し奇跡の1回限りの復活→武道館とすべてを味わいました
野:なにかのジャンプ連載ですか?
いしたに まさき:今年も1年やってきました、PFUでどんどんどんのコーナーです。今年も終わりますねえ
野間 恒毅:どんどんどん! パチパチパチ!
堀 正岳:なんだかついこの前初売りだった気がするのですが、もうですか
野:激動の2018年でしたね
い:激動でした、おれのひらがな推し的にも
野:バニビ引退
い:推しの発見→推しの活動中止→推し奇跡の1回限りの復活→武道館とすべてを味わいました
野:なにかのジャンプ連載ですか?

『はじめの一歩』といえば、週間少年マガジンに連載される押しも押されぬ少年マンガの雄。
いじめられっ子の少年『幕之内一歩』がボクシングジムに入って強くなり、世界チャンピオン目指して駆け上がっていくというスポ根モノ。現在123巻まで発行されており、総部数1億部近いという押しも押されぬレジェンドタイトルだ。
その一歩のストーリーが最近迷走しているのをみなさん、ご存じだろうか?
なんと、あの驚異的な強さを誇った幕之内一歩が、パンチドランカーと診断されて、引退。実家の釣り船屋を手伝いつつ、セコンドやコーチの真似ごとをしているウチに、怒りに我を忘れて、その強烈な腕力で一般人を殴ってしまい(ただし平手)、ついに警察に自首する……っという謎展開になっているのだ。
今回は著作権に配慮して、いらすとやさんのイラストをお借りしつつ、その謎展開についてご紹介しよう。
年末です。年の瀬です。年越しといえばどん兵衛です。どん兵衛といえばどんぎつね。そう、吉岡里帆のどんぎつねですよ!
切ない男の幻、夢。それを実体化したのが吉岡里帆のどんぎつね。さあ、改めて見るがよい。
うむ、いい。いつ見てもいい。で、そのどんぎつねがついに、ついに写真集になったという。
な、なんだってーーーー!!(MMR)

あらゆるライヴにおいて最強を更新し続けるのがギャングパレードというグループだとしても、2018年12月8日のライヴは遊び人たちの記憶から色褪せることはけっして無いでしょう。
「みんなの遊び場」を標榜する彼女たちがこの日、舞台としたのは日本が世界に起こるキャラクターの聖地「サンリオピューロランド」。国内第三位の入場者数を誇る、日本有数の「みんなの遊び場」です。
ギャンパレのメンバーがサンリオ好きであることを知る遊び人たちの多くが、初めての聖地で行われるライブはツアーファイナル以来の大きな現場であると同時に、予想だにしない嬉しい化学反応が起きることへ期待を膨らませていたことでしょう。
結果。
TIF2018におけるライヴが思いがけない驚きをもたらすものだったとするならば、ピューロランドでのライヴは予想を上回る幸福感に満たされるものとなりました。

MISFITから新しいスマートウォッチVAPOR 2が登場しました!
先代VAPORとの違いはケースサイズが44mmから、41mm、46mmの2タイプになったこと。
リューズはプッシュに加え、回転動作も可能です。
機能面では、心拍センサーに加え、GPS・NFCが新たに搭載されました。
VAPOR同様、フルタッチスクリーンですが、ベゼル部分のタッチセンサー機能は付いていません。
OSはWear OS by Google。Google Payにも対応してますが、現在のところ日本未対応なので、ご注意ください。価格は2万9800円(税別)から。

あっ。
という間に12月ですね、冬ですね。
2018年が終わるなあ、という感慨を抱く前に、もっと大切なことがありますね。
そう! 冬といえば、日高屋の「チゲ味噌ラーメン」です!
コレがないと冬とはいえません。そんなのニセモノの冬です。
と、そんなチゲ味噌ラーメンの季節を「私の季節」と言い切る方がいらっしゃいます。
もうご存知ですね? けやき坂46のラーメン大好き齊藤京子さんですよ。
齊藤さんが「私の季節」というんだから、もう間違いありません。日高屋の店頭にチゲ味噌ラーメンが並んだら、それはもう齊藤さんの季節なんです! 誰が何といおうと、そうなんです!
いしたに まさき:今月もPFUでカニカニのコーナーがやってまいりました
堀 正岳:カニー
野間 恒毅:カニ?
い:カニです

野:カニだ!まごうことないカニ、うまそう!これは一体どういうことですか!!
い:いやあ、漁の解禁日2週間後の香箱蟹。最高でありました
堀:夢に出てくるうまさ
野:つまり、食べたんですね、その解禁2週間後のぷりっぷりのカニを!

今夏はアイドル好きにとっては、忘れられない夏となってしまいました。
それは「平成最後」というノスタルジーだけでなく、今年を最後に例年にないほど多くのアイドルがマイクを置くという緊急事態に陥ったからです。
そんな夏に大いなるロスを感じ、生死の境を彷徨うアラカンのヲタクが一人おりましたので、お話を伺うことにしました。登場するのは年齢層もヲタク歴も異なる3人。
私は、音楽方面は詳しくないので、Queenについては通り一辺のことしか知らないので、「一応……」ぐらいの気分で見に行った。
ところが、どうだ。2時間15分の上映時間があっという間。最後の30分は、なんだか目から汗が滂沱のごとく。左右のお客さんを見ると、やはり目をしきりにぬぐって、しまいには鼻をかみだす始末。
なんだ、これ、こんなに泣ける映画だったのか?
もちろん、お涙頂戴の映画ではない。フレディーマーキュリーの、Queenのメンバーの生き様に巻き込まれ、惚れてしまい、そしてその先に待つ、誰もが知ってる『フレディ・マーキュリーの死』に立ち向かう激情と、愛情と、哀しみに泣かずにはいられないのだ。
(以下多少のネタバレを含みます)