いしたに まさき:今年も1年やってきました、PFUでどんどんどんのコーナーです。今年も終わりますねえ
野間 恒毅:どんどんどん! パチパチパチ!
堀 正岳:なんだかついこの前初売りだった気がするのですが、もうですか
野:激動の2018年でしたね
い:激動でした、おれのひらがな推し的にも
野:バニビ引退
い:推しの発見→推しの活動中止→推し奇跡の1回限りの復活→武道館とすべてを味わいました
野:なにかのジャンプ連載ですか?
い:ホントそんな感じ
堀:ほんとうに一年のできごとなのか(笑)
い:実に疲れましたが、楽しかったです(笑)。あ、武道館もう2回とお芝居もありました
充実したオタ活でした
野:私もこの1年は早かった。毎月海外でしたから
堀:わたしは長かったですね…毎月何か波乱が(笑)
い:ちょ!ベストセラー作家のめほりさんじゃないですか!
堀:Amazonに生死を握られた一年でした。Amazon怖い
い:あー、そんなにですか。地震雷火事アマゾン
い:で、アマゾンはこわいとして、先日、プレミアムアンバサダーミートアップというのがありましてね。堀さんはワシントンに行ってたんでしたっけ、会場にいなかったですが
堀:トランプ邸を外からながめてました
い:で、そんな堀さん不在だったわけですが、ScanSnapアンバサダーアワード受賞してました(笑)さすがです
野:おめでとう!おめでとう!
い:これはScanSnapの発表会のときのものですね。なんか副賞はあったんですか?
堀:え、たくたさんのツイートを朝食のベーコン食べながらみただけで、公式には連絡は何も(笑)
野:えっ(笑)
い:え(笑)、ここでおねだりしておきましょうよ。やはりiX1500ですかね
堀:野間さんのiX1500おねだりしますか
い:あー、それかっこいいな。そうしましょう(笑)
堀:今、手元にあるiX100 から大躍進ってことで!
野:ついに私も・・・念願の・・・
い:おお
野:アンバサだ!になれるんですか??、そういえば皆さんはプレミアムモルツ、いやアンバサでしたよね
い:で(笑)、そのプレミアムアンバサダーミートアップにはのまさんもいたんですが、こちらを堀さんに進呈します
堀:おお!iX1500、鈴木えりかさんから手渡しで賞があったらいいのに
野:堀さん、それを受賞するつもりでいますね(笑)
い:堀さんがいれば、おめでとうしてもらえましたね
堀:ぐぬぬ
野:握手くらいはありましたね
堀:ハードルを示されたら飛びに行く主義です
野:二十歳ですよ二十歳
い:言いたいこととしては、実物はこの写真の100倍すばらしかったです
堀:きいいいい
い:で、2018年はPFUとしてはiX1500の6年ぶりの発売という年だったわけですが、先日、大事なリリースが出ております
ワンタッチでスピーディーに書類を電子化できる世界シェアNo.1のパーソナルドキュメントスキャナー ScanSnapシリーズは、2001年の発売開始から世界各国で数多くのお客様、パートナーの皆様にご愛顧いただき、全世界累計出荷台数500万台を突破いたしました。
堀:ScanSnap だけで500万台!
野:そのすごさはどれくらいなんですか?
い:1マイクロリットルに中にある赤血球の数が500万ですね、ちっとも参考にならん
野:すげえー、多い気がする!
野:任天堂Switchか!
い:Switchと同じか、それはすごい気がする
堀:それ、発売から半年で、って話ですよね(笑)
い:それは言ってはいけない
堀:これ、アンバサダーが言ってはいけないかもしれないんですけど
い:ほい
堀:この鎮座するスキャナーについていくら熱く語っても、、、いくら? って聞かれて「だいたい5万円」って答えると引かれることがおおいんですよね(笑)
い:なるほど(笑)
堀:大学や研究所でも、それこそ年度に一台みたいな感じで、ゆっくりと広げてきたのですが、それが500万台鎮座していると思うだけで地道ですごいなと!
野:家庭用スキャナといっても、半分業務用っぽいから、コモディティ化しきっているわけじゃないですもんね
い:正直、500万って想像もつかないんですが(笑)まだまだ伸びしろある中でのこの数字はすごいなあと思いますね
野:売り上げ規模で考えると25,0000,000,000円?
い:そうなります(笑)
堀:プレミアムだ…
野:それは凄い!PayPayなんて目じゃない!比較にならんけど!
い:そんなわけで、ScanSnap500万台キャンペーンも実施中です、来年まで実施中であります
野:ちょっとまってください、なんすかこの扉絵。iX1500がレンガの壁を突き抜けているっていう!躍動感ありすぎて恐ろしいわ、、、
い:まだまだいくぞってことですかね
堀:500万の壁、厚かったんだろうなあ
野:なかなかこのデザインセンスは狙っても出せない(笑)
堀:iX1500 でぶち抜いたぜ!って勢いがいい!
野:あのレンガの壁はまるでベルリンの壁のように鎮座していたんだろうなあ
い:ただ、iX1500のセールス好調らしいので、600万はきっとすぐですよ
野:そうしたら600万台記念キャンペーンですね
堀:よくみたら、このキャンペーン、iX1500 だけでなくて、もっと安い iX100 なども対象なんですね。
誰でも乗っかれますね
い:そういうことなんです!ScanSnap!めざせ600万台!
野:それにしても、ix100で1万円キャッシュバックされたら相当ですね
堀:やっぱり鈴木えりか様から手渡しが…
野:握手券商法やめれ(笑)
い:じゃあ、妄想はもうこの辺でいいですかね
野:妄想(笑)
い:2018年のPFUということでいうと、もう1つ大きなものがありまして、まさかの東プレとの連携!
PFU版REALFORCEの発売という!高級キーボード界では驚愕の事件がありました
野:東カレじゃないんですね
堀:REALFORCE R2!
い:漢字欅坂が武道館キャンセルして、ひらがなけやき坂が武道館やったぐらいの衝撃です
堀:高級キーボード界、あの REALFORCE R2 発売から静かに動きがあって
い:ほうほう
堀:ゲーム周りで覇権争いが始まっているところをみていると、さすがのタイミングだなあと
い:あー、ゲーミングキーボードの流れは無視できないですね
堀:競技ゲームや、ゲーム実況はまだまだ伸びますし、本気のひとのための本気のキーボードは、仕事だけじゃないという時代になりますね
野:こないだ中学生と話したら、今「ゲーミング」と名前がついているとカッコいい、高級というイメージだそうですよ。つまり、高くても売れると!
い:ああ、それまじであるらしいです。やつらスマホネイティブだから、スマホはもはや普通のもの。かっこよさという意味では価値がない
野:そう、情報の流れが完全にかわっているんですよ。Youtubeネイティブ。何を知るのもYoutube。
何を買うのもYoutubeで紹介されてたから
堀:ゲーミング的な線でもREALFORCE R2 のレビューしないとですね
い:ということで、もうおわかりだと思いますが、こちらもキャンペーンです
野:限定200!
い:あ、こっちはクリスマスまでじゃないか!
野:やばいもうすぐじゃないですか!
い:サンタにREALFORCE R2 フルキーボード「PFU Limited Edition」をねだらないといけない

野:間に合うかなあ?
堀:キャンペーンだらけだ!
野:毎年クリスマスは明石家サンタをみて過ごしますが、その景品になってたらいいのに
い:年末ですからね
野:年の瀬ですねえ
い:とりあえず大掃除して、紙ものはScanSnapしよう
堀:キーボードも汚れるものですからこのさい新調しよう。いい新年を迎えられそうじゃないですか
い:ああ、たしかに!キーボードって消耗品ですよね
堀:もう何年も同じのを使っている人は、新しくすると心機一転しますよ
い:毎日使うものですからね
野:たしかにねえ
い:で、PFUでキーボードといえば、当然のようにHHKBなわけなんですが、それは次回に続きます
野:またねー
堀:また次回!
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富士通 2018-10-12