いしたにまさき: HHKBからの大事なお知らせです
野間 恒毅: ぎく!
こうじりゅうじ: なに!
い: HHKBは2026年12月20日に生誕30周年を迎えることを記念し、HHKB生誕30周年プロジェクトを始動します

・HHKB生誕30周年プロジェクト始動
https://www.pfu.ricoh.com/news/2026/news260423.html
の: 東京ドームきたーーー!
いしたにまさき: HHKBからの大事なお知らせです
野間 恒毅: ぎく!
こうじりゅうじ: なに!
い: HHKBは2026年12月20日に生誕30周年を迎えることを記念し、HHKB生誕30周年プロジェクトを始動します

・HHKB生誕30周年プロジェクト始動
https://www.pfu.ricoh.com/news/2026/news260423.html
の: 東京ドームきたーーー!
いしたにまさき: 今年もHHKBユーザーミートアップが開催されます。というか、この記事が出る頃には終わっていると思うので、来月ご報告できるかと思いますw

・HHKBユーザーミートアップvol9
https://happyhackingkb.com/jp/event/meetup/vol9/
こうじりゅうじ: 強すぎる
野間 恒毅: 定番のメンバーですね!
い: このパートはどうなるか予想しても無駄ですね、どうせおもしろいしw
いしたにまさき:HHKBで4月といえば、4月1日ですな。ホント毎年よく考えるなあw
世界一キー数が多いキーボードを発売します。
長年少ないキーを売りにしていることに嫌気が差して、キー数が多すぎる非合理的なキーボードを作る運びとなりました。#エイプリルフール pic.twitter.com/3Tfgh8R8M1
— HHKB OFFICIAL (@PFU_HHKB) April 1, 2024
野間 恒毅:エイプリルフール!
こうじりゅうじ:毎度やりおる
いしたにまさき:新生活の4月であります!とりあえず風邪ひきました!
こうじりゅうじ:私も風邪ひきました
野間 恒毅:風邪はもう10年以上ひいてません!でも腰痛で仕事がつらいです!
い:またですかw
の:またというか、治ってないというか
い:職業病ですねw
の:KP(腰ポイント)が激減してしまい、デスクワークや作業でみるみるうちにKP0に。。。おかしいなLV(レベル=年齢)だけは上がっているのに。
こ:分かる。腰はポイント制
い:で、4月ということで、いよいよPFUがリコーブランドとなりました
いしたに まさき:いよいよ、年末が見えてきた今日この頃ですが、みなさんはどうでしょうか。まあ、とにかくたいへんな年だった
堀 正岳:大統領選が終わったので、もういつでも終了でいいです
い:そっちかwww
野間 恒毅:もう年末ですか・・・
堀:こんな年、はよ終わってしまえ
い:いや、ホントに
野:スタートアップにはきつい一年でした。資金調達が難航して来年バーンナウト!、、、したくねえなあ
あの美女三姉妹が無表情で躍っているこの曲は!
1980年代後半、アイドルシーンをけん引した二人組デュオ、Winkです。
っておい!
Winkが三人っておかしいでしょ。三姉妹でやるならキャンディーズとか、Perfume、風間三姉妹とか他に選択肢があったはずなのに。

「テラシマユウカは裏切らない」
大抵、こんなものはヲタクのありがちな発言であってTwitterの濁流に飲まれていくべきものだ。だって、あらゆるアイドルヲタクは自分の推しこそはという気持ちで普段接しているに決まっているわけだし。
でも、あえて言おう。やっぱり、テラシマユウカは裏切らないと。そういう気持ちにさせてくれる人間なんだ、彼女は。

ノンフィクション作家の沢木耕太郎さんは、かつて自身の著書『一瞬の夏』を、私小説になぞらえて「私ノンフィクション」と呼びました。それに倣うと、この映画はさしずめ「私ドキュメンタリー」ってことになりそうです。
『いつのまにか、ここにいる Documenntary of 乃木坂46』。そのタイトルどおり、いまをときめくアイドルグループ・乃木坂46に密着して作られたドキュメンタリー映画です。
乃木坂46のドキュメンタリー映画には、すでに『悲しみの忘れ方 Documenntary of 乃木坂46』(2015年公開)という作品があるのですが、今回の『いつのまにか……』は、その正統な続編ではありません。
この映画が初メガホンとなる映像作家・岩下力監督の「気配」が濃厚に漂っていて、前作とはまったく異なる色合いの作品になっているからです。
本作のパンフレットのなかで岩下監督は「この映画は、僕の『乃木坂体験記』です」と書いています。まさにそのとおりの映画なんですよね。良くも悪くも。
そのせいもあってか、乃木坂46ファンの間では賛否両論みたいです。
映画のレビューを見ると「感動した!」「泣けた!」という声がある一方で「監督は乃木坂を知らなさすぎ」「推しメンが映っていない」「いまの乃木坂に必要な映画だと思えない」「何を伝えたいのかわからない」……といった調子の悪評が並んでいます。
いや、そういう声が上がるのも、よくわかるんですよ。わかるんですけど、私個人としてはこの映画、結構好きなんですよね。ええ。
(以下、多少のネタバレを含みます)
(というか、すでにネタバレを含んでいるような気もしますけど)